ホーム › 理学療法士国家試験 › 2016年度 › 午前問152016年度 理学療法士国家試験 午前問15中枢神経実地2016年☆ ブックマーク45歳の男性。 筋萎縮性側索硬化症。 発症から1年経過している。 ADLは自立しているが、主に下肢の筋力低下、バランス不良および鶏歩が認められる。 理学療法で適切なのはどれか。車椅子操作の練習下肢の漸増抵抗運動両松葉杖での歩行練習感覚再教育によるバランス練習プラスチック AFO を装着した歩行練習購入状況を確認しています…正答5解説下垂足等の歩行障害患者の理学療法。 プラスチック AFO(短下肢装具)装着による歩行練習(5)が適切。 車椅子・漸増抵抗・松葉杖・感覚再教育バランスは適応が異なる。← 午前問14午前問16 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →