ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午後問1912015年度 理学療法士国家試験 午後問191骨関節障害と臨床医学一般2015年☆ ブックマーク頸椎椎間板ヘルニアについて正しいのはどれか。女性に多く発症する。60〜70 代に好発する。下肢症状より上肢症状で始まることが多い。C6、7 間の外側型ヘルニアでは腕橈骨筋反射が亢進する。座位で両肩関節を過外転すると橈骨動脈の拍動が減弱する。購入状況を確認しています…正答3解説頸椎椎間板ヘルニアの問題。 神経根症状として上肢症状(しびれ・痛み)から始まることが多い(3が正解)。 男性に多い、30〜50代に好発、外側型ヘルニアでは反射低下(亢進ではない)、過外転テストは胸郭出口症候群。← 午後問190午後問192 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →