ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午後問1752015年度 理学療法士国家試験 午後問175病理学概論一般2015年☆ ブックマーク扁平上皮癌の特徴はどれか。粘液を産生する。神経組織に由来する。複数の胚葉成分を含む。細胞は相互に結合している。細胞間に間質成分がみられる。購入状況を確認しています…正答4解説扁平上皮癌の特徴。 扁平上皮癌の細胞は相互に結合(細胞間架橋・デスモソーム)している(4が正解)。 粘液産生は腺癌、神経組織由来は神経芽腫、複数胚葉は奇形腫、間質成分は癌共通の特徴。← 午後問174午後問176 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →