ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午後問1612015年度 理学療法士国家試験 午後問161生理学一般2015年☆ ブックマーク運動単位について正しいのはどれか。運動神経終末には髄鞘がある。運動終板は筋線維の深部に存在する。運動神経活動電位の発生によって筋弛緩が生じる。運動神経終末のシナプス間隙にドパミンが放出される。正常では 1 つの筋線維につき 1 個の神経筋接合部が存在する。購入状況を確認しています…正答5解説運動単位の問題。 1つの筋線維には1個の神経筋接合部が存在する(5が正解)。 運動神経終末は無髄、運動終板は筋表面、活動電位で筋収縮、伝達物質はアセチルコリン(ドパミンではない)。← 午後問160午後問162 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →