ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午後問1282015年度 理学療法士国家試験 午後問128運動・発達一般2015年☆ ブックマークアテトーゼ型脳性麻痺について誤っているのはどれか。痙直型より少ない。原始反射が残存しやすい。不随意運動を主症状とする。上肢より下肢の障害が重度であることが多い。成人以降の二次障害として頸椎症性脊髄症がある。購入状況を確認しています…正答4解説アテトーゼ型脳性麻痺の特徴で誤っているものを問う問題。 アテトーゼ型では上肢の不随意運動・障害が下肢より重度であることが多い(4が誤り)。 痙直型より少ない、原始反射残存、不随意運動主体、頸椎症性脊髄症の二次障害は正しい。← 午後問127午後問129 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →