ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問982015年度 理学療法士国家試験 午前問98精神障害と臨床医学一般2015年☆ ブックマーク双極性障害について正しいのはどれか。発症率は女性が 2 倍多い。気分安定薬が用いられる。Ⅱ型では重度の躁状態がみられる。単極性うつ病より遺伝的素因が少ない。同一個人では躁病相の回数はうつ病相の回数より多い。購入状況を確認しています…正答2解説双極性障害の問題。 気分安定薬(リチウム、バルプロ酸など)が用いられる(2が正解)。 発症率は男女ほぼ同等、Ⅱ型は軽躁、遺伝的素因は単極性より強い、躁よりうつ病相が多いのが特徴。← 午前問97午前問99 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →