ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問942015年度 理学療法士国家試験 午前問94内部障害と臨床医学一般2015年☆ ブックマーク大腸癌について誤っているのはどれか。食生活が発症に影響する。組織型は腺癌が最も多い。転移は肺転移が最も多い。我が国では胆管癌より有病率が高い。便潜血陽性が診断上重要な所見である。購入状況を確認しています…正答3解説大腸癌の問題(誤りを選ぶ)。 大腸癌の転移は肝臓が最も多い(門脈経由)(3が誤り)。 食生活影響あり、腺癌主体、肝臓>肺>骨、有病率は胆管癌より高い、便潜血は重要な所見、は正しい。← 午前問93午前問95 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →