ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問872015年度 理学療法士国家試験 午前問87中枢神経障害と臨床医学一般2015年☆ ブックマーク痙縮を生じにくい疾患はどれか。脳梗塞外傷性脳損傷中心性頸髄損傷胸椎黄色靱帯骨化症腰椎椎間板ヘルニア購入状況を確認しています…正答5解説痙縮を生じにくい疾患を問う問題。 腰椎椎間板ヘルニアは下位運動ニューロンレベルの病変で、痙縮(上位運動ニューロン徴候)は生じにくい(5)。 脳梗塞・外傷性脳損傷・中心性頸髄損傷・胸椎黄色靱帯骨化症は上位運動ニューロン障害で痙縮を生じる。← 午前問86午前問88 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →