ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問442015年度 理学療法士国家試験 午前問44理学療法評価学一般2015年☆ ブックマーク6 分間歩行テストで誤っているのはどれか。テストは 2 回施行する。被検者の横に並んで歩く。自覚症状の変化を記録する。被検者に残りの時間を伝える。6 分間の総歩行距離で評価する。購入状況を確認しています…正答2解説6分間歩行テスト(6MWT)の手技で誤っているものを問う問題。 被検者の横に並んで歩くのは不適切で、検査者は少し後ろから観察するのが標準(2が誤り)。 2回施行・自覚症状記録・残り時間告知・総歩行距離評価は正しい手技。← 午前問43午前問45 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →