ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問262015年度 理学療法士国家試験 午前問26中枢神経一般2015年☆ ブックマーク脳卒中で小脳皮質から上小脳脚に病巣がある場合にみられやすい症状はどれか。感覚障害運動麻痺ジストニア動作時振戦パーキンソニズム購入状況を確認しています…正答4解説小脳病変による症状を問う問題。 小脳皮質から上小脳脚(歯状核―赤核―視床路)の病変では、目標物に近づくにつれて振戦が増強する動作時振戦(企図振戦)がみられる(4)。 感覚障害・運動麻痺は錐体路・感覚路の障害、ジストニアは大脳基底核、パーキンソニズムは黒質病変による。← 午前問25午前問27 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →