ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問132015年度 理学療法士国家試験 午前問13義肢,装具,支援機器,自助具等実地2015年☆ ブックマーク60 歳の男性。 両下肢のしびれと間欠性跛行とを認める。 足背動脈の触知は可能で、体幹を前屈することによって歩行が容易となる。 症状を改善するのに適している装具はどれか。Boston 型装具Jewett 型装具Milwaukee 型装具Steindler 型装具Williams 型装具購入状況を確認しています…正答5解説腰椎症状改善に用いる装具を問う問題。 Williams型装具は腰椎屈曲位を保持し腰椎前弯を減少させ、椎間関節への負荷を軽減する(5)。 Boston型は側弯症、Jewett型は胸腰椎圧迫骨折、Milwaukee型は側弯症、Steindler型は短下肢装具で適応が異なる。← 午前問12午前問14 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →