ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問122015年度 理学療法士国家試験 午前問12運動・発達実地2015年☆ ブックマーク理学療法で適切なのはどれか。股関節内旋筋の促通ハムストリングスの促通腹筋群と殿筋群の同時収縮の促通長下肢装具の使用両側 T 字杖の使用購入状況を確認しています…正答3解説腰椎すべり症などの腰部疾患の理学療法を問う問題。 腰椎安定化のために腹筋群と殿筋群の同時収縮を促通する(3)。 股関節内旋筋・ハムストリングス促通は腰椎前弯増強につながり症状悪化、長下肢装具・両T字杖は腰部疾患に適応しない。← 午前問11午前問13 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →