ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和7年度 春期 › 問42令和7年度 春期 応用情報技術者試験 問42テクノロジ系テクノロジ系2025年☆ ブックマークWebアプリケーションソフトウェアの開発におけるOSコマンドインジェクション対策はどれか。SQL文の組立ては全てプレースホルダで実装する。シェルを起動できる言語機能を利用した実装を避ける。直接メモリにアクセスできる言語機能を利用した実装を避ける。利用者が入力したファイル名にディレクトリが含まれていないかのエラーチェックを実装する。購入状況を確認しています…正答2解説正解はイ。 OSコマンドインジェクションは,シェルを起動して外部コマンドを実行できる言語機能(system関数など)の利用を避けることで根本的に防止できる。 プレースホルダはSQLインジェクション対策,メモリ直接アクセス回避はバッファオーバーフロー対策である。← 問41問43 →まとめて解く令和7年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和7年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →