ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和7年度 秋期 › 問32令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 問32テクノロジ系テクノロジ系2025年☆ ブックマークIPv4のアドレス割当てを行う際に,クラスA〜Cといった区分にとらわれずに,ネットワークアドレス部とホストアドレス部を任意のブロック単位に区切り,IPアドレスを無駄なく効率的に割り当てる方式はどれか。CIDRDHCPDNSNAPT解答・解説を見る正答1解説正解はア。 CIDR(Classless Inter-Domain Routing)は,クラスA〜Cといった固定長のアドレス区分にとらわれず,ネットワーク部とホスト部の境界を任意のビット位置に設定してIPアドレスを効率的に割り当てる方式である。← 問31問33 →まとめて解く令和7年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →