ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和5年度 秋期 › 問3令和5年度 秋期 応用情報技術者試験 問3テクノロジ系テクノロジ系2023年☆ ブックマーク逆ポーランド表記法(後置記法)で表現されている式ABCD-×+において,A=16,B=8,C=4,D=2のときの演算結果はどれか。 逆ポーランド表記法による式AB+は,中置記法による式A+Bと同一である。32464894購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 逆ポーランド表記はスタックを使って評価する。 A,B,C,Dを順にpushした後,「-」でC-D=4-2=2を計算してpush,「×」でB×2=8×2=16を計算してpush,「+」でA+16=16+16=32を計算する。 よって演算結果は32。← 問2問4 →まとめて解く令和5年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和5年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →