ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和4年度 春期 › 問37令和4年度 春期 応用情報技術者試験 問37テクノロジ系テクノロジ系2022年☆ ブックマークサイバーキルチェーンの偵察段階に関する記述として,適切なものはどれか。攻撃対象企業の公開Webサイトの脆弱性を悪用してネットワークに侵入を試みる。攻撃対象企業の社員に標的型攻撃メールを送ってPCをマルウェアに感染させ,PC内の個人情報を入手する。攻撃対象企業の社員のSNS上の経歴,肩書などを足がかりに,関連する組織や人物の情報を洗い出す。サイバーキルチェーンの2番目の段階をいい,攻撃対象に特化したPDFやドキュメントファイルにマルウェアを仕込む。購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 サイバーキルチェーンの偵察段階は,攻撃対象組織の社員のSNS情報などを足がかりに,関連する組織や人物の情報を収集し攻撃の準備を行う段階である。 ア・イは侵入・目的の実行段階,エは武器化段階の説明。← 問36問38 →まとめて解く令和4年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和4年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →