ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和3年度 春期 › 問2令和3年度 春期 応用情報技術者試験 問2テクノロジ系テクノロジ系2021年☆ ブックマーク桁落ちによる誤差の説明として,適切なものはどれか。値がほぼ等しい二つの数値の差を求めたとき,有効桁数が減ることによって発生する誤差指定された有効桁数で演算結果を表すために,切捨て,切上げ,四捨五入などで下位の桁を削除することによって発生する誤差絶対値が非常に大きな数値と小さな数値の加算や減算を行ったとき,小さい数値が計算結果に反映されないことによって発生する誤差無限級数で表される数値の計算処理を有限項で打ち切ったことによって発生する誤差購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 桁落ちは,ほぼ等しい二つの数値の差を求めた際に上位桁が相殺されて有効桁数が減り,誤差が相対的に大きくなる現象である。 イは丸め誤差,ウは情報落ち,エは打切り誤差の説明。← 問1問3 →まとめて解く令和3年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和3年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →