ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和3年度 春期 › 問1令和3年度 春期 応用情報技術者試験 問1テクノロジ系テクノロジ系2021年☆ ブックマーク任意のオペランドに対するブール演算Aの結果とブール演算Bの結果が互いに否定の関係にあるとき,AはBの(又は,BはAの)相補演算であるという。 排他的論理和の相補演算はどれか。等価演算否定論理和論理積論理和購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 排他的論理和(XOR)の否定(相補演算)は等価演算(XNOR)である。 入力が一致するとき1,異なるとき0となる点でXORと真逆の出力になる。問2 →まとめて解く令和3年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和3年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →