ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和2年度 10月 › 問5令和2年度 10月 応用情報技術者試験 問5テクノロジ系テクノロジ系2020年☆ ブックマークポインタを用いた線形リストの特徴のうち,適切なものはどれか。先頭の要素を根としたn分木で,先頭以外の要素は全て先頭の要素の子である。配列を用いた場合と比較して,2分探索を効率的に行うことが可能である。ポインタから次の要素を求めるためにハッシュ関数を用いる。ポインタによって指定されている要素の後ろに,新たな要素を追加する計算量は,要素の個数や位置によらず一定である。購入状況を確認しています…正答4解説正解はエ。 線形リストはポインタで次要素を指すため,ある要素の直後に新要素を挿入する処理はポインタの付け替えだけで済み,リストの長さや挿入位置に関係なく計算量は一定(O(1))である。 配列のような要素移動は不要。← 問4問6 →まとめて解く令和2年度 10月を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和2年度 10月 応用情報技術者試験 の全80問を見る →