ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和元年度 秋期 › 問48令和元年度 秋期 応用情報技術者試験 問48テクノロジ系テクノロジ系2019年☆ ブックマーク作業成果物の作成者以外の参加者がモデレータとしてレビューを主導する役割を受け持つこと,並びに公式な記録及び分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。インスペクションウォークスルーパスアラウンドペアプログラミング購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 インスペクションは,作成者以外の第三者がモデレータとしてレビューを主導し,欠陥の記録・分析まで公式に行う,フォーマルなレビュー技法である。 ウォークスルーは作成者主導,パスアラウンドは非同期のレビューであり,モデレータによる公式な進行はインスペクションの特徴である。← 問47問49 →まとめて解く令和元年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和元年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →