ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和元年度 秋期 › 問2令和元年度 秋期 応用情報技術者試験 問2テクノロジ系テクノロジ系2019年☆ ブックマーク全体集合S内に異なる部分集合AとBがあるとき,A̅∩B̅に等しいものはどれか。 ここで,A∪BはAとBの和集合,A∩BはAとBの積集合,A̅はSにおけるAの補集合,A−BはAからBを除いた差集合を表す。A̅−B(A̅∪B̅)−(A∩B)(S−A)∪(S−B)S−(A∩B)購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 ド・モルガンの法則よりA̅∩B̅=S-(A∪B)である。 A̅-BはSからAを除いた集合からさらにBを除いた集合,すなわちAにもBにも属さない要素の集合となり,これはS-(A∪B)と一致する。 他の選択肢はいずれもA̅∪B̅(=S-(A∩B))に帰着し,求める集合と異なる。← 問1問3 →まとめて解く令和元年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和元年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →