ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成31年度 春期 › 問2平成31年度 春期 応用情報技術者試験 問2テクノロジ系テクノロジ系2019年☆ ブックマーク桁落ちによる誤差の説明として,適切なものはどれか。値がほぼ等しい二つの数値の差を求めたとき,有効桁数が減ることによって発生する誤差指定された有効桁数で演算結果を表すために,切捨て,切上げ,四捨五入などで下位の桁を削除することによって発生する誤差絶対値が非常に大きな数値と小さな数値の加算や減算を行ったとき,小さい数値が計算結果に反映されないことによって発生する誤差無限級数で表される数値の計算処理を有限項で打ち切ったことによって発生する誤差購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 桁落ちは、値がほぼ等しい二つの数値の差を求めたときに上位の有効桁が互いに打ち消し合い、有効桁数が減って生じる誤差である。 イは丸め誤差、ウは情報落ち、エは打切り誤差の説明であり桁落ちではない。← 問1問3 →まとめて解く平成31年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成31年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →