ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成30年度 春期 › 問51平成30年度 春期 応用情報技術者試験 問51マネジメント系マネジメント系2018年☆ ブックマークプロジェクトマネジメントにおけるスコープコントロールの活動はどれか。開発ツールの新機能の教育が不十分と分かったので,開発ツールの教育期間を2日間延長した。要件定義完了時に再見積りをしたところ,当初見積もった開発コストを超過することが判明したので,追加予算を確保した。連携する計画であった外部システムのリリースが延期になったので,この外部システムとの連携に関わる作業は別プロジェクトで実施することにした。割り当てたテスト担当者が期待した成果を出せなかったので,経験豊富なテスト担当者と交代した。購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 連携予定だった外部システムのリリースが延期になったことを受け,その連携作業を本プロジェクトの対象範囲(スコープ)から切り離して別プロジェクトへ移すという判断は,スコープをコントロールする活動である。← 問50問52 →まとめて解く平成30年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成30年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →