ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成30年度 秋期 › 問9平成30年度 秋期 応用情報技術者試験 問9テクノロジ系テクノロジ系2018年☆ ブックマークメモリの誤り制御方式で,2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。奇数パリティ水平パリティチェックサムハミング符号購入状況を確認しています…正答4解説正解はエ。 ハミング符号は,データにパリティビットを付加することで2ビットの誤り検出と1ビットの誤り訂正(SECDED)を実現できる符号方式である。 奇数パリティや水平パリティ,チェックサムは誤り検出のみで訂正機能をもたない。← 問8問10 →まとめて解く平成30年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成30年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →