ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成30年度 秋期 › 問1平成30年度 秋期 応用情報技術者試験 問1テクノロジ系テクノロジ系2018年☆ ブックマーク任意のオペランドに対するブール演算Aの結果とブール演算Bの結果が互いに否定の関係にあるとき,AはBの(又は,BはAの)相補演算であるという。 排他的論理和の相補演算はどれか。等価演算(図の選択肢ア)否定論理和(図の選択肢イ)論理積(図の選択肢ウ)論理和(図の選択肢エ)購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 排他的論理和(XOR)は入力が異なるとき1になる演算であり,その相補演算(結果が常に逆になる演算)は入力が等しいとき1になる等価演算(XNOR)である。 イの否定論理和(NOR)はAND・OR系の別演算であり,XORの相補演算ではない。問2 →まとめて解く平成30年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成30年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →