ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成29年度 春期 › 問36平成29年度 春期 応用情報技術者試験 問36テクノロジ系テクノロジ系2017年☆ ブックマークインターネットへの接続において,ファイアウォールでNAPT機能を利用することによるセキュリティ上の効果はどれか。DMZ上にある公開Webサーバの脆弱性を突く攻撃からWebサーバを防御できる。インターネットから内部ネットワークへの侵入を検知し,通信経路の途中で遮断できる。インターネット上の特定のWebアプリケーションを利用するHTTP通信を検知し,遮断できる。インターネットにアクセスする組織内の利用者PCについて,外部からの不正アクセスを困難にすることができる。購入状況を確認しています…正答4解説正解はエ。 NAPT機能により,内部ネットワークの各PCが使うプライベートIPアドレスとポート番号を外部から直接特定できなくなるため,組織内PCへの外部からの不正アクセスを困難にする効果がある。← 問35問37 →まとめて解く平成29年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成29年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →