ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成29年度 春期 › 問1平成29年度 春期 応用情報技術者試験 問1テクノロジ系テクノロジ系2017年☆ ブックマーク論理和(∨),論理積(∧),排他的論理和(⊕)の結合法則の成立に関する記述として,適切な組合せはどれか。 (列見出し:(A∨B)∨C=A∨(B∨C)|(A∧B)∧C=A∧(B∧C)|(A⊕B)⊕C=A⊕(B⊕C))必ずしも成立しない|成立する|成立する成立する|必ずしも成立しない|成立する成立する|成立する|必ずしも成立しない成立する|成立する|成立する購入状況を確認しています…正答4解説正解はエ。 論理和・論理積・排他的論理和はいずれも二項演算として結合法則を満たす。 特に⊕(XOR)も(A⊕B)⊕C=A⊕(B⊕C)が常に成り立つため,3つとも「成立する」が正しい。問2 →まとめて解く平成29年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成29年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →