ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成29年度 秋期 › 問27平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 問27テクノロジ系テクノロジ系2017年☆ ブックマーク第3正規形であることの効果又は影響に関する記述として,適切なものはどれか。画面や帳票の行をそのままデータベースの行に対応させるので,データ量が増える。結合操作が不要となり,データベース全体の処理効率が向上する。更新時のデッドロックを避けることができる。冗長性が排除され,データの整合性を保ちやすくなる。購入状況を確認しています…正答4解説正解はエ。 第3正規形まで正規化すると,一つの事実が複数箇所に重複して格納されることがなくなり(冗長性の排除),更新時の不整合が生じにくくなる。 結合操作は逆に増える場合があり,性能が向上するとは限らないため,イは誤り。← 問26問28 →まとめて解く平成29年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →