ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成29年度 秋期 › 問26平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 問26テクノロジ系テクノロジ系2017年☆ ブックマークストアドプロシージャの利点はどれか。アプリケーションプログラムからネットワークを介してDBMSにアクセスする場合,両者間の通信量を減少させる。アプリケーションプログラムからの一連の要求を一括して処理することによって,DBMS内の実行計画の数を減少させる。アプリケーションプログラムからの一連の要求を一括して処理することによって,DBMS内の必要バッファ数を減少させる。データが格納されているディスク装置へのI/O回数を減少させる。購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 ストアドプロシージャはSQL処理をDBMSサーバ側にまとめて格納しておき,アプリケーションからは一度の呼出しで実行できるため,クライアントとサーバ間でやり取りするデータ量や通信回数を減らすことができる。← 問25問27 →まとめて解く平成29年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →