ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成28年度 春期 › 問50平成28年度 春期 応用情報技術者試験 問50テクノロジ系テクノロジ系2016年☆ ブックマークエクストリームプログラミング(XP:eXtreme Programming)における“テスト駆動開発”の説明はどれか。最初のテストでバグを抽出することテストケースを順次改善することテストでのカバレージを優先することプログラムを書く前にテストケースを作成すること購入状況を確認しています…正答4解説正解はエ。 テスト駆動開発(TDD)は,プログラムを実装する前にまずテストケース(失敗するテスト)を作成し,それを満たすように最小限のコードを書いていく開発手法である。 バグ抽出(ア)やカバレージ優先(ウ)はTDDの本質的な説明ではなく,テストの実施順序(プログラム作成前)こそが特徴である。← 問49問51 →まとめて解く平成28年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成28年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →