修了試験 2018-12-09実施分 基本情報技術者試験 問16
タスクスケジューリング方式の説明のうち,特定のタスクがCPU資源の割当てを待ち続ける可能性が最も高いものはどれか。
正答3
解説
正解はウ。 処理予定時間が最も短いタスクを優先するSJF方式では,短いタスクが次々優先されるため,処理時間の長いタスクはいつまでも実行順が回ってこず,CPU割当てを待ち続ける可能性が最も高い。まとめて解く
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タスクスケジューリング方式の説明のうち,特定のタスクがCPU資源の割当てを待ち続ける可能性が最も高いものはどれか。
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