修了試験 2018-01-28実施分 基本情報技術者試験 問37
コンピュータ犯罪の手口の一つであるサラミ法はどれか。
正答3
解説
正解はウ。 サラミ法は,不正行為が表面化しない程度に,多数の資産や取引から少しずつ継続的に詐取する不正手口である。 アは不正アクセス,イは盗聴,エはスキャベンジングの説明であり,いずれもサラミ法とは異なる手口である。まとめて解く
修了試験 2018-01-28実施分を通しで解く(80問)→
コンピュータ犯罪の手口の一つであるサラミ法はどれか。
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