修了試験 2015-12-20実施分 基本情報技術者試験 問47
設計上の誤りを早期に発見することを目的として,作成者と複数の関係者が設計書をレビューする方法はどれか。
正答1
解説
正解はア。 ウォークスルーは,設計書やプログラムの作成者と複数の関係者が集まり,内容を検証しながらレビューすることで設計上の誤りを早期に発見する手法である。 机上デバッグは作成者単独で行う点,トップダウンテストはテスト工程の手法である点が異なる。まとめて解く
修了試験 2015-12-20実施分を通しで解く(80問)→