修了試験 2013-07-28実施分 基本情報技術者試験 問12
メモリの誤り制御方式で,2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。
正答4
解説
正解はエ。 ハミング符号は,データに冗長ビットを付加することで,2ビットの誤り検出と1ビットの誤り訂正を実現できる誤り制御方式である。 奇数パリティや水平パリティは誤り検出のみで訂正はできない。まとめて解く
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メモリの誤り制御方式で,2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。
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