修了試験 2012-12-16実施分 基本情報技術者試験 問10
命令のオペランド部の値と,命令アドレスレジスタの値との和を,実効アドレスとする方式はどれか。
正答4
解説
正解はエ。 オペランド部の値と命令アドレスレジスタ(プログラムカウンタ)の値との和を実効アドレスとするのは,相対アドレス指定である。 現在の実行位置からの相対的な位置を指定する方式。まとめて解く
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命令のオペランド部の値と,命令アドレスレジスタの値との和を,実効アドレスとする方式はどれか。
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