修了試験 2012-01-22実施分 基本情報技術者試験 問12
メモリの誤り制御方式で,2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。
正答4
解説
正解はエ。 ハミング符号は,データにチェックビットを付加することで2ビットの誤り検出と1ビットの誤り訂正を同時に行うことができる誤り制御方式であり,メモリの信頼性向上に用いられる。まとめて解く
修了試験 2012-01-22実施分を通しで解く(80問)→
メモリの誤り制御方式で,2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。
修了試験 2012-01-22実施分を通しで解く(80問)→