ホーム › 基本情報技術者試験 › 令和元年度 秋期 › 問15令和元年度 秋期 基本情報技術者試験 問15テクノロジ系テクノロジ系2019年☆ ブックマークRAIDの分類において,ミラーリングを用いることで信頼性を高め,障害発生時には冗長ディスクを用いてデータ復元を行う方式はどれか。RAID1RAID2RAID3RAID4購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 RAID1はミラーリングによって同一データを2台のディスクに複製して書き込む方式で,一方が故障してももう一方から復元できる。 RAID2~4はミラーリングではなくパリティなどによる冗長化方式である。← 問14問16 →まとめて解く令和元年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和元年度 秋期 基本情報技術者試験 の全80問を見る →