ホーム › 基本情報技術者試験 › 平成30年度 秋期 › 問10平成30年度 秋期 基本情報技術者試験 問10テクノロジ系テクノロジ系2018年☆ ブックマーク割込み処理の終了後に,割込みによって中断された処理を割り込まれた場所から再開するために,割込み発生時にプロセッサが保存するものはどれか。インデックスレジスタデータレジスタプログラムカウンタ命令レジスタ購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 割込み発生時,中断された処理を後で正しく再開できるよう,次に実行すべき命令のアドレスを保持するプログラムカウンタの値が退避される。 命令を解読する命令デコーダに渡す命令レジスタとは異なる。← 問9問11 →まとめて解く平成30年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成30年度 秋期 基本情報技術者試験 の全80問を見る →