平成24年度 秋期 基本情報技術者試験 問3
探索方法とその実行時間のオーダの適切な組合せはどれか。 ここで,探索するデータの数をnとし,ハッシュ値が衝突する(同じ値になる)確率は無視できるほど小さいものとする。 また,実行時間のオーダがn^2であるとは,n個のデータを処理する時間がcn^2(cは定数)で抑えられることをいう。 (表の列は左から 2分探索/線形探索/ハッシュ探索)
正答1
探索方法とその実行時間のオーダの適切な組合せはどれか。 ここで,探索するデータの数をnとし,ハッシュ値が衝突する(同じ値になる)確率は無視できるほど小さいものとする。 また,実行時間のオーダがn^2であるとは,n個のデータを処理する時間がcn^2(cは定数)で抑えられることをいう。 (表の列は左から 2分探索/線形探索/ハッシュ探索)