ホーム › 基本情報技術者試験 › 平成23年度 特別 › 問50平成23年度 特別 基本情報技術者試験 問50テクノロジ系テクノロジ系2011年☆ ブックマークソフトウェア開発において,構成管理に起因しない問題はどれか。開発者が定められた改版手続に従わずにプログラムを修正したので,今まで動作していたプログラムが不正な動作をする。システムテストにおいて,単体テストレベルのバグが多発して,開発が予定どおり進捗しない。仕様書,設計書及びプログラムの版数が対応付けられていないので,プログラム修正時にソースプログラムを解析しないと,修正すべきプログラムが特定できない。一つのプログラムから多数の派生プログラムが作られているが,派生元のプログラム修正がすべての派生プログラムに反映されない。購入状況を確認しています…正答2解説正解はイ。 単体テストで検出すべきバグがシステムテストで多発するのはテスト工程そのものの問題であり,版数や変更の管理である構成管理には起因しない。← 問49問51 →まとめて解く平成23年度 特別を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成23年度 特別 基本情報技術者試験 の全80問を見る →