ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2026年度 › 問1382026年度 管理栄養士国家試験 問138公衆栄養学2026年☆ ブックマーク国民健康・栄養調査(国民栄養調査)結果における、たんぱく質の食品群別摂取構成比率の推移である(図)。 図の a~d に該当する食品群の組合せとして、最も適当なのはどれか。 1つ選べ。魚介類 豆類 肉類 乳類乳類 魚介類 肉類 豆類豆類 乳類 肉類 魚介類豆類 魚介類 乳類 肉類豆類 魚介類 肉類 乳類解答・解説を見る正答5解説たんぱく質の食品群別摂取割合の変化として、1960年代から豆類・魚介類が多く(aが豆類・bが魚介類)、肉類は増加傾向(cが肉類)、乳類はやや増加(dが乳類)となる。 1960年→2019年で魚介類は17.1%に低下し、肉類は24.6%に増加、豆類は7.7%に低下という変化がみられる。← 問137問139 →まとめて解く2026年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2026年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →