ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2021年度 › 問42021年度 管理栄養士国家試験 問4社会・環境と健康2021年☆ ブックマーク年齢調整死亡率(直接法)に関する記述である。 最も適当なのはどれか。 1つ選べ。要因の曝露群と非曝露群の死亡率の比によって算出する。要因の曝露群と非曝露群の死亡率の差によって算出する。基準人口の年齢別死亡率を用いて算出する。標準化死亡比として表す。基準人口の年齢構成によって、数値は変化する。購入状況を確認しています…正答5解説直接法による年齢調整死亡率は、基準人口の年齢構成を用いて計算するため、基準人口の年齢構成が変わると数値が変化する。 曝露群と非曝露群の比はリスク比、差はリスク差であり年齢調整死亡率ではない。 標準化死亡比(SMR)は間接法の指標である。← 問3問5 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →