ホーム › 介護福祉士国家試験 › 2024年度 › 問302024年度 介護福祉士国家試験 問30こころとからだのしくみこころとからだのしくみ2024年☆ ブックマーク鎮痛薬としてモルヒネを使用している利用者に、医療職と連携した介護を実践するときに留意すべき観察点として、最も適切なものを1つ選びなさい。不眠下痢脈拍呼吸体温購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 モルヒネは呼吸中枢を抑制する副作用があるため、呼吸状態(呼吸数・深さ・パターン)の観察が最も重要な留意点である。 呼吸抑制が起きると生命の危機に直結するため、医療職との連携において呼吸の観察は最優先事項となる。 不眠(1)は逆に覚醒作用が問題になることがある、下痢(2)は便秘が副作用として多い。← 問29問31 →まとめて解く2024年度を通しで解く(125問)→この回の他の問題2024年度 介護福祉士国家試験 の全125問を見る →