ホーム › 介護福祉士国家試験 › 2022年度 › 問112022年度 介護福祉士国家試験 問11社会の理解社会の理解2022年☆ ブックマーク「2016年(平成28年)生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)」(厚生労働省)における身体障害、知的障害、精神障害の近年の状況に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。最も人数の多い障害は、知的障害である。施設入所者の割合が最も高い障害は、身体障害である。在宅の身体障害者のうち、65歳以上の割合は7割を超えている。在宅の知的障害者の数は、減少傾向にある。精神障害者の8割は、精神障害者保健福祉手帳を所持している。購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 2016年「生活のしづらさなどに関する調査」によると、在宅の身体障害者のうち65歳以上の割合は約72%で7割を超えている。 1の最も人数が多い障害は身体障害、2の施設入所者割合が最も高いのは知的障害、4の在宅知的障害者数は増加傾向、5の精神障害者保健福祉手帳所持者は精神障害者全体のごく一部である。← 問10問12 →まとめて解く2022年度を通しで解く(125問)→この回の他の問題2022年度 介護福祉士国家試験 の全125問を見る →