ホーム › 介護福祉士国家試験 › 2022年度 › 問62022年度 介護福祉士国家試験 問6社会の理解社会の理解2022年☆ ブックマーク2019年(平成31年、令和元年)の日本の世帯に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。平均世帯人員は、3人を超えている。世帯数で最も多いのは、2人世帯である。単独世帯で最も多いのは、高齢者の単独世帯である。母子世帯数と父子世帯数を合算すると、高齢者世帯数を超える。全国の世帯総数は、7千万を超えている。購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 2019年(令和元年)の国民生活基礎調査によると、世帯数で最も多いのは2人世帯である。 1の平均世帯人員は2.39人で3人を超えていない。 3の単独世帯でも高齢者の単独世帯が最多とは限らず、調査によって構成が異なる。 4の母子・父子世帯の合算は高齢者世帯数を大きく下回る。 5の世帯総数は約5,178万世帯で7千万を超えていない。← 問5問7 →まとめて解く2022年度を通しで解く(125問)→この回の他の問題2022年度 介護福祉士国家試験 の全125問を見る →