ホーム › 介護福祉士国家試験 › 2021年度 › 問992021年度 介護福祉士国家試験 問99こころとからだのしくみこころとからだのしくみ2021年☆ ブックマーク義歯を使用したときの影響として、適切なものを1つ選びなさい。唾液分泌量が増加する。話す言葉が明瞭になる。舌の動きが悪くなる。口のまわりのしわが増える。味覚が低下する。購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 義歯を使用することで、歯がない状態と比べて口腔内の安定が増し、発音が明瞭になる効果がある。 義歯使用による唾液分泌量の著明な増加はなく、義歯が正しく装着されれば舌の動きは改善し、口の周りのしわは減少し、適切な義歯では味覚への著しい影響は少ない。← 問98問100 →まとめて解く2021年度を通しで解く(125問)→この回の他の問題2021年度 介護福祉士国家試験 の全125問を見る →