ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問219第34回 柔道整復師国家試験 問219柔道整復理論一般2026年☆ ブックマーク股関節屈曲80度、軽度外転・外旋位でのダッシュボード損傷で生じにくいのはどれか。股関節単独脱臼大腿骨頸部骨折大腿骨頭骨折関節窩後縁の骨折解答・解説を見る正答1解説ダッシュボード損傷では股関節屈曲位での後方への外力で後方脱臼や骨頭・関節窩後縁骨折、頸部骨折を生じる。 股関節単独脱臼は生じにくく、合併損傷を伴いやすいため、生じにくいのは単独脱臼である。← 問218問220 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →