ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問203第34回 柔道整復師国家試験 問203柔道整復理論一般2026年☆ ブックマーク胸骨骨折で誤っているのはどれか。ハンドル損傷で発生する。胸骨剣結合部骨折では剣状突起は胸骨体の前方に転位する。胸壁動揺があれば重篤である。心臓しんとうの合併は予後不良である。解答・解説を見る正答2解説胸骨剣結合部骨折では剣状突起は胸骨体の後方(背側)へ転位するのが一般的で、前方転位とする記述は誤り。 ハンドル損傷で発生し、胸壁動揺や心臓しんとう合併は予後不良であり他は正しい。← 問202問204 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →