ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問148第34回 柔道整復師国家試験 問148リハビリテーション医学一般2026年☆ ブックマーク杖の長さの調節で正しいのはどれか。肘関節は75度程度の屈曲位グリップは大腿骨大転子の高さ杖先は足尖部から15cm後方に位置杖先は足尖部から50cm外側に位置解答・解説を見る正答2解説杖の長さはグリップが大腿骨大転子の高さになるよう調節し、このとき肘は約30度屈曲する。 杖先は足尖の前外側約15cmに置く。 よってグリップは大転子の高さが正しい。← 問147問149 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →