ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問145第34回 柔道整復師国家試験 問145一般臨床医学一般2026年☆ ブックマーク下位運動ニューロン障害の特徴はどれか。筋萎縮は軽微である。腱反射は亢進する。筋トーヌスは増強する。病的反射は出現しない。解答・解説を見る正答4解説下位運動ニューロン障害では病的反射は出現しない。 筋萎縮は著明で、腱反射は減弱・消失し、筋トーヌスは低下(弛緩性麻痺)する。 よって病的反射が出現しないが正しい。← 問144問146 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →